最近の記事

2015年09月27日

速報 第55回全日本模型ホビーショー

あくまでも主観的ということを加えておきます
トミーテック 技MIX 


ホビーショー前にマクロスΔとともに発表されたマクロスモデラーズ。
参加メーカーとして名乗りを上げていたタカラトミーのアイテムは技MIX 1/144バルキリーで今後の展開も楽しみ

WAVEボトムズ1/35新製品


ベルゼルガDT 2016年発売予定
キャラホビ時にWEB投票も含めアンケートがとられてました。私もこのアイテムには投票したのでうれしい限りです。

ガンプラ関連


春の静岡ホビーショーで発表されたSD EX STANDARD
海外展開が開始されますが国内展開は未定とのこと。POPは海外発売日および海外で販売した際の円金額とのことです。(一般公開日に展示が下げられてる可能性があるかもしれません)

昨夜の時点でホビーショーの各社画像が公式フェイスブックで公開されてましたが、そこにMG V2ガンダムブースが写り込んでましたので事前に漏れていた要素でほぼ確定なのかなとはわかってました。
あとは新作の映像作品展示が当然のことながらメインではありますが。。。


オリジン版MSVことMSDの新作は11月のガンプラEXPOにて公開


RE100に関しては次のラインを検討中。公開されているパネル以降のラインナップではなく商品化候補アイテムとのこと、詳細は11月のガンプラEXPOでの発表

MAX FACTORY


プラマックス 魔神英雄伝ワタル 龍神丸/戦神丸2016年末。またMaxFactoryはマクロスモデラーズの参加メーカーにもなっているので今後、新作マクロスΔも含めマクロス関連アイテムの情報が出てくる可能性もある。



ダグラムシリーズの新作はイーストランド WE211マベリック 2016年発売
コンバットアーマー輸送へりとしてシリーズ最後まで活躍した機体です。
冬のワンフェスで発表されたネイティブダンサー(Jロックバギー)も2016年発売予定


アオシマ

サイバーフォーミュラー アスラーダGSXが発表
こちらもマクロス関連のキット開発に参加する模様。
posted by ちぇりー at 10:08| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月26日

ガンプラ用「ホワイトベース カタパルトデッキ」メガハウスより発売決定



古くはHow To Bilud GUNDAM2 、近年では、電撃ホビーマガジンへの掲載と静岡でのプラモデル生誕50周年の展示(2010年)のダイオラマなどガンプラのダイオラマのモチーフの定番であるホワイトベース格納庫。
全日本模型ホビーショーにおいてバンダイナムコグループのメガハウスが面白い商品を発表しました。
ガンプラ用「ホワイトベース カタパルトデッキ」
大きさは1/144スケール。
天井を付けた形態をはじめカタパルトを長くした形態など4種類の形態に組み換え可能。
コアブロックの換装用アームやMSベッドは付属する模様

価格は税別9800円で2016年1月発売予定。
プレミアムバンダイやメガトレショップで予約が実施されるとのこと。
posted by ちぇりー at 10:21| Comment(0) | TrackBack(0) | プラモデル(ガンプラ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月25日

マクロス新作はマクロスΔ その他展開も発表





マクロスシリーズ新作マクロスΔ(デルタ)に関してキービジュアルが発表になった。
また、10月29日(木)昼12:00より製作発表会のライブ配信も予定されている。
(配信の方法等は随時公式サイトにて告知)

マクロスシリーズプラモデル新ブランド マクロスモデラーズ始動
マクロスシリーズのプラモデルを統括したブランド
参加メーカー
青島文化教材社
ウェーブ
トミーテック
ハセガワ
バンダイ
マックスファクトリー

注目なのはアオシマ、トミーテック、マックスファクトリーの参加
前回ハセガワのバルキリー発売時はハセガワ、ヤマト、ニチモでコンテストなどが行われましたがバンダイは不参加でした。
マクロスΔの商品開発情報なども公開


マクロスΔ製作記念 劇場版5タイトル新たにBlu-rayで登場

2015年12月24日発売
劇場版マクロスF〜イツワリノウタヒメ〜
劇場版マクロスF〜サヨナラノツバサ〜

2016年1月29日発売
超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか
マクロスプラス MOVIE EDITION
劇場版マクロス7 銀河がオレを呼んでいる!
posted by ちぇりー at 11:46| Comment(0) | TrackBack(0) | マクロス関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月18日

速報 ガンプラEXPO広島





本日より開幕したガンプラEXPO広島。HG RIVIVE新作及び RGの新作が発表されました。
HG RIVIVE 新作は MS-07B グフ 参考出品で現状発売日は未定
RG ウィングガンダムEW版 2016年1月発売予定

因みにこのRGウィングに関しては今週初旬、Twitterで出ていた怪情報のアイテムに一致しておりこの情報通りであればウィングガンダムゼロEW版のパーツ替えアイテムとなる模様。
posted by ちぇりー at 12:01| Comment(0) | TrackBack(0) | プラモデル(ガンプラ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月14日

RG次回商品の伏線か?

9月18日追記
RG 第20弾という触れ込みで ウィングガンダムEW版の発売が2016年1月に決定しました。
雑誌の入稿前らしき画像がこの記事のアップ前後にTwitterで拡散されましたが(記事の文体からHJ誌と推測できる)この記事では第20弾と書かれてます。(RGレッドフレームは19弾で19のナンバリング)
ただ、このウィングは完全オール新規のキットではなくゼロEW版のパーツ流用という観点があり、また、前作から約半年開けてのリリースもちょっと長すぎる気がしています。であるとするなら11月にもうひとアイテム挟む可能性は本日時点ではまだあるような気がしています。来週のホビーショー発表で動きがあるかに絞られました。この記事を書いた時点に比べこの記事がガセネタになる可能性はかなり高くなりましたが。。。

以下オリジナル
まず、先に断っておくが現状は憶測記事であり予想なので正式決定という話ではないし、実際発売されず無意味な記事になるかもしれないことをお断りしておく。
ただ、いくつかの根拠があるのでこういった予想を立てさせていただいた。

RG次回作はインフィニットジャスティスガンダムで11月下旬発売という予想

9月10日プレミアムバンダイホビーオンラインショップにて突然にHG 1/144 ミーティアユニットの再販が告知された。発送は12月とのこと。
その商品紹介の対象商品の中にRGインフィニットジャスティスガンダムの名前が掲載されていた。
(この名前は9月10日内に修正され現在は明記されていない。)
ただ、このタイミングでHG 1/144 ミーティアユニットの再販というのが腑に落ちないのである。
確かにHGCEフリーダムガンダムのリリースはあったわけだが連動を考えるのなら大型アイテムということはあるが遅くとも9月発送を念頭に考えるのがタイミング的には妥当と考える。
このタイミングでHG 1/144 ミーティアユニットを再販するということは何か連動できるアイテムのリリース絡みの公算が高いと考える。
RGのリリースタイミングを考えるとGW前、7月下旬から8月上旬の間11月下旬の年三回でタイミング的には11月下旬くらいにRGの何かしらのアイテムのリリースは考えられる。
また、この対象商品の誤記載ネタはスマートフォンアプリ ガンダムチャンネルのアンケートのネタにもされている。
もう一方でHGCEのRIVIVE枠という考え方もあるが12月は既にキュベレイがありどうなのか?という点はある。
(18日から開催のEXPO広島で新作の発表があるので可能性は否定できないが)

ここでまとめると
発売されそうな理由根拠
HG 1/144 ミーティアユニット再販の際の対象商品の誤記載およびリアルステックデカールの仕様変更の旨のお断り記載(再販アイテムなのにこの記載は普通なら考えにくい)
連動アイテムと発売タイミング
公式スマホアプリであるガンダムチャンネルでの煽り方
発売がない可能性の根拠
前作のRGがアストレイレッドフレームでSEED系の連続は考えにくい
SEED系のイベントはアストレイを除き現状展開は無し
主役級機体ではあるが人気機体かというと他に人気機体はある
広島、大阪および本年のガンプラEXPOで発表されるRIVIVE枠がHGCEの対応可能アイテムのケース
年末商戦用での大型アイテム投入の1商品としての役割

今週末のEXPO広島、および25日開幕の全日本模型ホビーショーである程度情報は出るかと思います。

関連アイテム
HG 1/144 ミーティアユニット 【再販】
posted by ちぇりー at 13:47| Comment(0) | TrackBack(0) | プラモデル(ガンプラ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月08日

GHL一転して継続へ



当初4月に続刊予定であったGHL(ガンダムホビーライフ)。
本丸である電撃ホビーマガジン休刊に伴いこちらも自然消滅と思われていましたが。。。
続刊でるそうです。。。

ただね、電撃ホビーマガジンと同じことをGHLでやったとしたらじゃあなんだったんだで話だと思うし電撃ホビーマガジンを休刊に追いやった元凶って個人的にはGHLなのではと思う所もある。なぜなら、内容的に別冊して出す必要はないでしょうと思えるから。
モデラーの方がアドバイザーという形式というのは電撃ホビーマガジン創刊後に月刊ホビージャパンで既にやっていたしね。
本丸無しの状態でどのような形になるか先とは言え次号の出来次第かとは思う。
どういう形になるか今後の推移を見守りたい。
posted by ちぇりー at 11:44| Comment(0) | TrackBack(0) | ホビー関連 雑誌、書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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